マ イ 書 籍
(この本の一部は四万十のページに載せていますので開いてみて下さい)
この本は、マラソン大会やウルトラマラソンに出場しようと考えている人や完走できていない人の参考となること間違いなしの実用書だ。ランナーじゃない著者が、普通の人と同じような悩みを持ちながらウルトラマラソンを完走した経験を一冊の本にしたものである。
そして、世界一過酷な「スパルタスロン」にまで挑戦したことまで出ているのだ。練習からレースまでの経過と、レースに必要なもの、食べ物、費用に至るまで詳しく出ているのだ。
こんな本は今までになかった一冊だ。
これを読めば、ウルトラマラソンを完走できること間違いなしだ。
さあ今すぐ、近くの本屋さんにいって「四万十ウルトラからスパルタスロンまで」と言って申し込もう。
その日を私は心待ちにしている。
(この本の一部は旅のページに載せていますので開いてみて下さい)
これも著者の体験本だ。
世界観を広げるために、世界に飛び出した時のものだ。
徒歩、自転車、バス、鉄道、フェリー、飛行機と利用した物もそれぞれだ。その土地土地で起きたハプニングにどのように対処したかなどが面白可笑しく記されている。
これからその土地や国に旅しようと思っている人や海外未体験の人にも大いに参考になる一冊だ。
外から日本をそして、自分を見直す機会を作ろう。そのためにも、この本を買って参考書にしよう。
さあ、本屋さんに急げ!
この本は限定本だ。なくなる前に注文しておこう。
★ ● 松本拓也「私のマラソン人生」著書の紹介
● 鉄人ドクターのウルトラマラソン記